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高崎馬蹄駒 二胡駒【緑檀】605_高さ9.0mm
¥3,850
SOLD OUT
二胡駒 馬蹄駒(緑檀) ・駒の高さ :9.0mm ・底面の形状:馬蹄形 ・底面の直径:約15mm ・二胡の音が筒の中でしっかりと共鳴し、しっとりと落ち着いた音色が特徴。 ・底面の馬蹄形状により、よく響く。 ※装着方向があります(画像参照)。 ※画像は製作直後のものでやや褐色ですが、酸化により、時間とともに深緑色に変化します。 【馬蹄駒】 弦→駒→蛇皮への振動伝達効率を上げるために、馬の蹄をヒントに底面加工を施した駒。中空の馬蹄型接地形状では、接地面の圧力が大きくなること、接地面積が蛇皮の張りの強さ・硬さ(つまり、蛇皮表面の平面性)に影響されず密着すること、損失するコントロールマット側の振動を、他方面に使うことにより、響き、音量ともに良くなります。 緑檀は油分が多く、老松節のようなノイズの少なさ、音のまとまる性能が似ているが、老松節よりも角がとれたやや柔らかめの音色となる。乾燥した感じの音色を落ち着かせたいときに良い。
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高崎馬蹄駒 二胡駒【アフリカ小葉紫檀】403_高さ8.7mm
¥3,850
SOLD OUT
二胡駒 馬蹄駒(アフリカ小葉紫檀) ・駒の高さ :8.7mm ・底面の形状:馬蹄形 ・底面の直径:約15mm ・ノイズが少ない締まった音色が特徴。 ※装着方向があります(画像参照)。 ※画像は製作直後のものでやや褐色ですが、酸化により、時間とともに深緑色に変化します。 【馬蹄駒】 弦→駒→蛇皮への振動伝達効率を上げるために、馬の蹄をヒントに底面加工を施した駒。中空の馬蹄型接地形状では、接地面の圧力が大きくなること、接地面積が蛇皮の張りの強さ・硬さ(つまり、蛇皮表面の平面性)に影響されず密着すること、損失するコントロールマット側の振動を、他方面に使うことにより、響き、音量ともに良くなります。 本材は、既存の二胡用駒として実績があります。油分が多く、駒材として適度な密度があります。木材としてはやや重めの部類に入りますので、音量よりもノイズの少なさ、音のまとまりを求める二胡にお勧めです。 ※画像は、駒製作時のもので赤みを帯びた部分がありますが、紫檀は空気接触による酸化により、時間の経過とともに全体が暗紫色へと変化していきます。
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高崎馬蹄駒 二胡駒【百年老松節】202_高さ9.0mm
¥3,850
SOLD OUT
二胡駒 馬蹄駒(百年老松節) ・駒の高さ :9.0mm ・底面の形状:馬蹄形 ・底面の直径:約15mm ・ノイズが出にくく、まるみのある透き通った音が特徴。 ※装着方向があります(画像参照)。 ※画像は製作直後のものでやや褐色ですが、酸化により、時間とともに深緑色に変化します。 【馬蹄駒】 弦→駒→蛇皮への振動伝達効率を上げるために、馬の蹄をヒントに底面加工を施した駒。中空の馬蹄型接地形状では、接地面の圧力が大きくなること、接地面積が蛇皮の張りの強さ・硬さ(つまり、蛇皮表面の平面性)に影響されず密着すること、損失するコントロールマット側の振動を、他方面に使うことにより、響き、音量ともに良くなります。 松脂を多く含む松材は、駒の材料としてノイズ抑制や音色の角を取る意味で適している。 中でも、内部に蓄積された松脂が結晶化した老松節などの「古材」では、よりその効果は大きく、中国国内でも珍重される。 百年老松節は、松脂の蓄積層が均一で整っており、弊社の「伊後肥松」に近い性能があります。
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高崎馬蹄駒 二胡駒【百年老松節】201_高さ8.6mm
¥3,850
SOLD OUT
二胡駒 馬蹄駒(百年老松節) ・駒の高さ :8.6mm ・底面の形状:馬蹄形 ・底面の直径:約15mm ・ノイズが出にくく、まるみのある透き通った音が特徴。 ※装着方向があります(画像参照)。 ※画像は製作直後のものでやや褐色ですが、酸化により、時間とともに深緑色に変化します。 【馬蹄駒】 弦→駒→蛇皮への振動伝達効率を上げるために、馬の蹄をヒントに底面加工を施した駒。中空の馬蹄型接地形状では、接地面の圧力が大きくなること、接地面積が蛇皮の張りの強さ・硬さ(つまり、蛇皮表面の平面性)に影響されず密着すること、損失するコントロールマット側の振動を、他方面に使うことにより、響き、音量ともに良くなります。 松脂を多く含む松材は、駒の材料としてノイズ抑制や音色の角を取る意味で適している。 中でも、内部に蓄積された松脂が結晶化した老松節などの「古材」では、よりその効果は大きく、中国国内でも珍重される。 百年老松節は、松脂の蓄積層が均一で整っており、弊社の「伊後肥松」に近い性能があります。
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高崎馬蹄駒 二胡駒【緑檀】604_高さ9.0mm
¥3,850
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二胡駒 馬蹄駒(緑檀) ・駒の高さ :9.0mm ・底面の形状:馬蹄形 ・底面の直径:約15mm ・二胡の音が筒の中でしっかりと共鳴し、しっとりと落ち着いた音色が特徴。 ・底面の馬蹄形状により、よく響く。 ※装着方向があります(画像参照)。 ※画像は製作直後のものでやや褐色ですが、酸化により、時間とともに深緑色に変化します。 【馬蹄駒】 弦→駒→蛇皮への振動伝達効率を上げるために、馬の蹄をヒントに底面加工を施した駒。中空の馬蹄型接地形状では、接地面の圧力が大きくなること、接地面積が蛇皮の張りの強さ・硬さ(つまり、蛇皮表面の平面性)に影響されず密着すること、損失するコントロールマット側の振動を、他方面に使うことにより、響き、音量ともに良くなります。 緑檀は油分が多く、老松節のようなノイズの少なさ、音のまとまる性能が似ているが、老松節よりも角がとれたやや柔らかめの音色となる。乾燥した感じの音色を落ち着かせたいときに良い。
